執筆者
黄 源 Hwang Won
Japan Chiropractic Doctor College 卒業
サンフランシスコ Life Chiropractic College West 人体解剖プログラム卒業
大阪国際カイロプラクティックカレッジCSCコース卒業(B.C.S.c取得)
その他、現在も様々なセミナーを受講しカイロプラクターとして研鑽中
黄 源 Hwang Won
Japan Chiropractic Doctor College 卒業
サンフランシスコ Life Chiropractic College West 人体解剖プログラム卒業
大阪国際カイロプラクティックカレッジCSCコース卒業(B.C.S.c取得)
その他、現在も様々なセミナーを受講しカイロプラクターとして研鑽中
空き時間に
先日の午前中、患者様のご予約の変更があり、少しお時間が空くことになりました。 そして、その時間を有効活用するべく、久しぶりに自分の考えを整理、整頓することにしました🖊️ 思考を整理方法は色々とありますが、自分の中ではシン
12月のお休み
12月のお休みは12/4(水).12/9(月).12/11(水).12/18(水)12/20(金)~12/23(月).12/25(水).12/31(火)となります。 年末にかけてご予約が込み合ってきておりますので、ご希望
11月のお休み
11月のお休みは11/6(水)、11/11(月)〜11/15(金)、11/20(水)、11/27(水)となります。 宜しくお願い致します。
9月の休診日
9月の休診日は9/2(月)、9/4(水)、9/11(水)、9/18(水)、9/19(木)、9/22(日)、9/25(水)、9/30(月)となります。 よろしくお願いいたします。
8月の休診日
8月の休診日は8/5(月)、8/7(水)、8/14(水)、8/19(月)、8/21(水)、8/28(水)となります。 よろしくお願いいたします。
7月の休診日
7月の休診日は7/8(月)、7/10(水)、7/17(水)、7/22(月)、7/24(水)、7/28(日)、7/31(水)となります。 よろしくお願いいたします。
5月病についての考察。じつはこれ、最近の疾患です。
今回は5月病についてお話させていただきます。 5月病いうのは、もともと医学用語ではないことをご存じですか? じつはこれ、マスコミが作った造語なんです。 そして、5月病の誕生は1960年後半になります。 この頃の大学生たち
5月の休診日
5月の休診日は5/6(月)、5/8(水)、5/15(水)、5/20(月)、5/22(水)、5/29(水)となります。 よろしくお願いいたします。
膜の緊張ってなに?特に大事な硬膜についてのおはなし。
はじめに みなさまは【膜】と聞いて、からだのどの部分をイメージしますか? 一般の方は膜と聞いたからといって、からだのどの部分をイメージするのかは難しいと思います。 そして、からだには沢山の膜が存在します。 骨間膜、腸間膜
「ホメオスタシス」ってなに?わかりやすく解説します。
【はじめに】 今回はホメオスタシスについてお話させていただきます。 恒常性とも言われているこの機能は、人体にとって重要な役割を果たします。 私たちが健康的に毎日を生活するうえで一番大事と言っても過言ではありません。 また
3月の休診日
3月の休診日は3/6(水)、3/13(水)、3/19(火)午後 3/20(水)~2/23(土)(東京へセミナー参加のため)、3/27(水)となります。 3月のご予約がすでに埋まってきておりますので、早めのご連絡をいただけ
失神やこわばりを引き起こす血管迷走神経反射について。
今回は血管迷走神経反射について分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 血管迷走神経反射とは? 血管迷走神経反射とは、脳神経の10番目である迷走神経が特定の刺激に過剰に反応して心拍数や血圧が急激に低下し、その結果として
緊張してしまうと出てしまう【どもり】について
本日は【どもり】について解説させていただきます。 【どもりとは?】 どもりとは、話す際に言葉が途切れたり音声がつっかえたりする発語障害の一種です。特にストレスのある状況や公の場での話し方など、特定の状況下で症状が強く現れ
先日ご来院されたご新規様についてのお話。原因は何か?ということ。
少し前に当院に来られたご新規様を施術させていただいた際に、あるお悩みを聞かせていただきました。 それは「施術中にどうしても体の力が抜けない」ということ。 症状はいくつかありましたが、個人的にもここが一番気になっているとの
春日井で整体、カイロプラクティックでお悩みの方へ【完全網羅】起立性調節障害について。【長文】
春日井市にある国際基準のカイロプ院、イネイトカイロプラクティックオフィスです。 今回は起立性調節障害についてお話させて頂きます。 今回のテーマに関しては、とても膨大な資料を基に作成させて頂きました。 もちろん、起立性調節